沿革:2000年から2009年まで
| 西暦(年号) |
日付 |
JR西日本の出来事 |
| 2000年(平成12年) |
3月1日 |
きっぷの電話予約サービス「5489サービス」を開始 |
| 3月11日 |
「ひかりレールスター」デビュー |
| 4月7日 |
「交通科学博物館」・「梅小路蒸気機関車館」が「英国ヨーク国立鉄道博物館」と姉妹提携 |
| 11月6日 |
インターネットによるきっぷ予約サービス「e5489」を開始 |
| 2001年(平成13年) |
10月1日 |
TiS本部が株式会社日本旅行と統合 |
| 12月1日 |
JR会社法改正法施行 |
| 2002年(平成14年) |
7月1日 |
学研都市線・大阪環状線に「女性専用車」を試行導入、12月には「女性専用車」の線区拡大 夕時間帯にも導入 |
| 2003年(平成15年) |
3月15日 |
特急「しらさぎ」に新型車両(683系)投入 |
| 9月3日 |
上海に現地事務所「上海代表処」を開設 |
| 10月1日 |
駅コンコースの終日全面禁煙開始 |
| 11月1日 |
ICカード「ICOCA」サービス開始 |
| 2004年(平成16年) |
3月12日 |
政府保有の株式2次売却、完全民営化を達成 |
| 5月16日 |
大阪駅改良工事に着手 |
| 6月21日 |
「JR西日本お客様センター」開設 |
| 8月1日 |
「ICOCA」「Suica」相互利用、「こどもICOCA」サービス開始 |
| 2005年(平成17年) |
2月20日 |
山陽新幹線に自動改札システムを導入開始 |
| 4月25日 |
福知山線(JR宝塚線)塚口〜尼崎駅間で快速電車が脱線しマンションに衝突する事故が発生(お客様106名が死亡、500名を超えるお客様が負傷される) |
| 5月31日 |
国土交通大臣へ「安全性向上計画」を提出 |
| 6月19日 |
福知山線(JR宝塚線)尼崎〜宝塚駅間運転再開 |
| 9月25日 |
「JR福知山線列車事故 慰霊と安全のつどい」を開催 |
| 10月1日 |
「ICOCA電子マネー」サービスを開始 |
| 2006年(平成18年) |
1月21日 |
「ICOCA」「PiTaPa」の相互利用開始 |
| 4月1日 |
「企業理念」「安全憲章」制定 |
| 4月25日 |
「福知山線列車事故追悼慰霊式」開催 |
| 5月23日 |
電気推進船「みやじま丸」就航 |
| 6月25日 |
「安全研究所」開所 |
| 7月22日 |
新幹線予約サービス「エクスプレス予約」を東海道・山陽新幹線全線に拡大 |
| 10月21日 |
北陸線(長浜〜敦賀駅間)、湖西線(永原〜近江塩津駅間)直流化開業 |
| 2007年(平成19年) |
4月3日 |
鉄道安全考動館を開設 |
| 6月1日 |
「鉄道安全報告書」を公表 |
| 7月1日 |
東海道・山陽新幹線「のぞみ」に新型車両「N700系」を投入 |
| 9月1日 |
岡山・広島エリアの10線区135駅で「ICOCA」サービスを開始 |
| 9月7日 |
福知山線列車事故に係る国土交通省航空・鉄道事故調査委員会の調査報告書で示された「所見」に対する対応策をまとめ、同省に報告 |
| 10月1日 |
障がい者雇用推進を図る新会社「JR西日本あいウィル」を設立 |
| 2008年(平成20年) |
3月15日 |
おおさか東線の一部区間、放出〜久宝寺駅間が開業 |
| 3月18日 |
「ICOCA」と「Suica」の電子マネー相互利用を開始 |
| 3月26日 |
「安全基本計画」を発表 |
| 3月29日 |
「ICOCA」と「Suica」、「TOICA」の相互利用を開始 |
| 9月15日 |
「Jスルーカード」の販売を終了 |
| 12月1日 |
湖西線(比良〜近江舞子駅間)に防風柵完成 |
| 2009年(平成21年) |
4月1日 |
一般財団法人「JR西日本あんしん社会財団」を設立 |
| 6月1日 |
特急「サンダーバード」に新型車両(683系4000代)投入 |
| 6月1日 |
在来線特急列車などを全席禁煙化 |
| 7月1日 |
京阪神近郊エリアの在来線ホームを禁煙化 |