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ニュースリリース

2017年11月24日駅情報

サービス介助士資格を取得している駅社員が600名を超えました!
制服に「安心のサービス介助士マーク(バッジ)」を着用してお客様のお手伝いをさせていただきます。

 当社では、お手伝いが必要なお客様に「おもてなしの心」と「安全な介助」を提供するために、2016年3月より駅係員への「サービス介助士」資格の取得を進めてまいりましたが、資格取得者が600名を超えました。
 このたび、公益財団法人日本ケアフィット共育機構の「安心のサービス介助士マーク」を使用したJR西日本オリジナルのバッジを着用してお客様のお手伝いをさせていただきます。

詳細

1 着用開始日
 2017年12月4日(月曜日)

2 着用する社員
 サービス介助士の資格を取得している駅社員

3 バッジのデザイン

バッジのデザイン

バッジのデザイン


4 駅係員のサービス介助士資格取得の状況
 2016年3月より、駅係員を対象に資格取得を進め、現在で約610名が資格を取得しています。2018年3月末までに、約800名が資格取得する予定です。

グラフ図


5 (参考)サービス介助士とは
 公益財団法人日本ケアフィット共育機構が認定する民間資格で、高齢の方やお身体の不自由な方などが、安心して社会参加できる環境を整えるために「おもてなしの心」と「安全な介助技術」を学ぶ資格です。2017年11月1日現在、全国で約14万7千人が取得しています。
 公益財団法人日本ケアフィット共育機構ホームページ

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