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ニュースリリース

2014年3月14日ご報告

芸備線 三次(みよし)〜八次(やつぎ)駅間 運転士が眼鏡を着用せずに列車を運転した事象について

 平成26年3月14日、芸備線 三次〜八次駅間で運転士が眼鏡を着用せずに列車を運転した事象が発生しました。ご利用のお客様には大変ご心配をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。

詳細

1 発生日時
 平成26年3月14日(金曜日)午前8時11分ごろ

2 発生場所
 芸備線 三次〜八次駅間
     
3 列車名
 上り普通列車 三次駅(7時49分)発 備後庄原駅(8時22分)行 1両編成
 乗客 約20名

4 概況
 当該列車が地震の影響により三次駅を22分遅れて発車した後、免許条件となっている眼鏡を着用していないことに当該列車の運転士が気付き、次駅の八次駅に停車後、関係箇所に連絡しました。
 その後、当該運転士は三次駅から届けられた眼鏡を受け取り、八次駅を14分増遅して発車しました。

 ※注釈 ご乗車のお客様におけがなどはありません。
 ※注釈 視力基準は、各眼0.7以上、両眼で1.0以上と定められております。

5 列車影響
 <遅れ> 1本(上り1本) 約14分 遅れ 
 影響人員 約20人

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