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ニュースリリース

2013年10月21日イベント・キャンペーン関連

広島県デスティネーションキャンペーン成果報告書

広島県観光課
一般社団法人広島県観光連盟
西日本旅客鉄道株式会社

 広島県、一般社団法人広島県観光連盟、地元自治体およびJRグループでは、平成25年7月1日から9月30日までの3カ月間にわたり、「広島県デスティネーションキャンペーン」(以下広島DC)を実施しました。

瀬戸内ひろしま。宝しま、のんびり広島ゆるり旅、行かなきゃおしい!広島県

詳細

デスティネーションキャンペーンとは
 デスティネーションキャンペーン(DC)は、地元自治体・地元観光事業者などとJRグループ6社が一体となって、全国から当該エリアへ誘客を図る大型観光キャンペーンです。

 ※注釈 デスティネーションとは「目的地」という意味です。

 DCは昭和53年に和歌山県で実施した「きらめく紀州路」キャンペーンを第1回として、毎年「春」「夏」「秋」「冬」の年4回、広域的な観光誘客宣伝を展開、全国から大々的に送客を図っています(通算131回目)。
 今年の7月1日から9月30日まで広島県で行われた広島DC「瀬戸内ひろしま、宝しま」は、平成17年秋の「ええじゃん広島県」キャンペーン以来、8年ぶり、通算3回目の開催となりました。

 このキャンペーンでは、「瀬戸内ひろしま、宝しま」をコンセプトに広島県内の「瀬戸内の島々」「芸術」「伝統」「観光地」「食」などのさまざまな魅力を、旅行客に感じていただくため、ガイドブックなどを作成して広島県への誘客を図ると共に、県内各地で広島DC限定企画を実施しました。

 (1)期間
 平成25年7月1日(月曜日)から9月30日(月曜日)まで

 (2)実施主体
 広島県、一般社団法人広島県観光連盟、地元自治体、JRグループ

 (3)コンセプト
 瀬戸内ひろしま、宝しま

 (4)事業内容
 ・キャンペーンポスター、ガイドブックの作成
 ・広島DC限定企画およびJR特別企画
 ・地元・JRにおけるおもてなし

瀬戸内ひろしま、宝しま
 ※注釈 成果報告についてはこちらをご覧ください。(PDF形式 193キロバイト)

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