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ニュースリリース

2013年3月 8日ご報告

北陸本線 能生(のう)〜名立(なだち)駅間 モルタル片が落下した事象について

詳細

1 発見日時  
 3月8日(金曜日)午前4時ごろ

2 発生場所  
 北陸本線 能生〜名立駅間 頚城(くびき)トンネル内
                       
3 概況  
 午前4時ごろ、トンネル内の電気設備の点検をしていたところ、トンネル右側にモルタル片を発見しました。モルタル片は、トンネル側壁部から落下したもので、線路脇に大小12片のモルタル片が落下していました。

4 影響など
 列車の運行には支障はありませんでした。

5 落下物     
 モルタル片 12片 総重量 約1.8キログラム
(最大のもの 縦25センチメートル、横10センチメートル、厚さ3センチメートル 重量0.595キログラム)

6 原因  
 トンネル側壁下部の補修用モルタルが経年劣化により、落下したものと思われます。

7 現場略図
現場略図

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