JR西日本

ノロウイルスの影響を受けにくく、安心して生食できる牡蠣。磯臭さやえぐみが少なく、身は小ぶりながら甘みが凝縮しています。

オイスターぼんぼん

現在販売をしておりません。

オイスターぼんぼんは、広島県大崎上島で育ちます。地下海水を使い、陸上養殖することでノロウイルスの影響を受けにくく、安心して生でお召し上がりいただけます。

広島県大崎上島
ネーミングの由来
陸上の塩田跡地で、一度も海に出ることなく大切に育てられた牡蠣。
世間知らずのお坊ちゃま="ぼんぼん"にちなんで「オイスターぼんぼん」と名付けられました。

オイスターぼんぼんが食べられるお店

  • 関東
  • SABAR 京都烏丸 ガイカン
    関西
  • 握手カフェ
    広島

※販売期間は店舗によって異なります。詳しくは取扱店舗までお問い合わせください。

VOICE

株式会社ジェイアール西日本ホテル開発 常務取締役<br>JR西日本ホテルズ総料理長:佐藤 伸二
株式会社ジェイアール西日本ホテル開発常務取締役
JR西日本ホテルズ総料理長:佐藤 伸二
ホテル業界はこれまで安全・安心の観点から生ガキは提供していませんでした。私自身の目で養殖場も確認し、また科学的な根拠がある安全なカキ。生食に向いていて、小振りながら甘み、うま味が凝縮しています。

生産者の声

JR西日本鳥取県岩美町陸上養殖センター センター長:吉村 忠男
株式会社ファームスズキ代表取締役社長:鈴木 隆
JR西日本と共同で、地下海水を使い塩田跡の養殖池で養殖しています。
この養殖方法は国内唯一で、これまで以上に安全性が高まっているので生食でみずみずしさを味わって欲しいです。

オイスターぼんぼんをご自宅でもお楽しみいただけます

  • 現在販売をしておりません。

オイスターぼんぼんができるまで

瀬戸内海に浮かぶ広島県大崎上島。
国内では珍しい塩田跡の養殖池の中で、オイスターぼんぼんは育ちます。
地下海水を使って陸上養殖することでノロウイルスの影響を受けにくく安全性が高まるとともに、
植物プランクトンが豊富なため成長が早く、約7ヶ月の養殖期間で出荷可能なサイズに育ちます。
縞柄が特徴の広島県原生種を幼生の段階から一粒ずつばらして養殖するシングルシード方式を採用しており、
養殖池に浮かべたかごの中で揺られながら育った牡蠣の殻は綺麗なストライプ模様となります。

JR西日本グループは、「オイスターぼんぼん」を「瀬戸内」の新たな地域産品
として多くの方々に知って頂き、召し上がって頂けるよう大切に育て、ご提供していきます。

 

瀬戸内ダイニング 銀座遠音近音

販売期間:3月末日まで

ホテルグランヴィア京都

販売期間:3月末日まで

おりづるタワー 握手カフェ

販売期間:3月末日まで