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資材調達情報

JR西日本から各企業さまに向けて、お伝えする情報です。
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ガードレール 物品コード:04613〜04622 | 品形数 65 | 契約種別:確定契約
用途・種別・目的 ガードはレールに平行して設ける車輪誘導装置のことで、一般には分岐器内のクロッシングに用いるガードをいう。ガードは、クロッシングの軌間欠線部を車両が通過するとき、車輪の異線進入を防ぐこと及びクロッシングの側面摩耗の防止を目的としている。

※ ガードレールはガードを構成している一部分である。
種類 ガードレールには以下の4種類があります。

A形 主レールと同種レールを曲げ加工して製作。 (30K 37K 50PS)
C形 主レールと同種レールを切削加工して製作。(40N 50N)
F形 機械構造用鋼材を溶接 ・ 切削加工して製作。(シーサスクロッシング)
H形 主レールと同種レールを切削加工して製作。底板に取付け金具 を溶接してガードレールを取付けている。(50N高速用 60k用)

・30ガードレール ・40Nガードレール(B)
・37ガードレール ・50Nガードレール(A)
・50ガードレール ・50Nガードレール(B)
・40Nガードレール(A) ・60ガードレール
仕様 参考
鉄道用分岐器類のガード
形状及び寸法は日本工業規格E1307に記載あり。
納入条件 納入条件 資材センター納め
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