このページの本文へ移動
検索エリアを閉じる

踏切の視認性の向上

「踏切について知ってください」トップページへ戻る

踏切の警報機の光って1方向からしか見えないので、分かりづらいのよねー。
もうちょっとなんとかならないのかしら??

はい、お答えします!
実は今までよりも、さらに警報灯が見やすくなったんです。

そうなんですか!
でも、それはなぜですか??

今までの警報灯は、一方向からしか視認できないタイプのものでしたが、円筒形タイプの警報灯(全方位型警報灯)を導入したことによって、360度視認できるようになったからなんです。
さらに全方位方警報灯は、平成27年度末時点で、約2,800箇所に導入済みで、今後も、徐々に整備を進めてまいります。

従来灯と新型灯(全方位型踏切警報灯)の可視範囲の比較図

一方向のみだった警報灯の可視範囲を、360度にすることで、
警報灯の視認性を向上させました。

ローカルナビゲーションをとばしてフッターへ

安全の取り組み

ここからがフッターです。

サイトマップを開く

このページの先頭へ