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お客様に安心してご利用していただくために

AED

1日の乗降5千人以上の駅(無人駅除く)のコンコースに設置しており、乗降10万人以上の駅と全ての新幹線の駅には、ホーム上にも設置しています。また、新幹線は車内にも設置しています。

駅設置のAED

こども110番の駅

地域のこどもたちにとって安全な環境づくりに貢献するために、日本民営鉄道協会と連携して、「こども110番の駅」を実施しています。目印となるステッカーを見て駅に助けを求められた場合、こどもを保護し、必要によりこどもに代わって110番通報などを行います。

目印となるステッカー

協力医師支援用具

新幹線の車内で万が一お客様が急病になられた際、応急処置を行うために、医師の方などにお使いいただく4種類の協力医師支援用具を新幹線の全編成に搭載しています。

汎用聴診器

手動血圧計

パルスオキシメーター

ペンライト

テロ対策・防犯

主な駅や新幹線の車内には、防犯カメラを設置しているほか、一部の駅では視認性を高めた透明のゴミ箱を設置するなど、テロ対策など防犯に関する取り組みを行っています。新幹線の防犯カメラについては、既存のデッキ部だけでなく、客室内およびデッキ通路部にも防犯カメラを増設しており、さらなるセキュリティの向上を図っています。

また、警察や消防にもご協力をいただき、不審物を発見したときの対応などテロ対処訓練も実施しています。

駅構内や車内で不審物、不審行為を発見された場合は、駅係員や乗務員にお知らせください。

訓練の様子

防犯カメラの設置
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安全の取り組み

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