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ニュースリリース

2018年1月 5日経営関連

年末年始のご利用状況について

 【12月28日(木曜日)から1月4日(木曜日)の8日間 前年同日比較】

詳細

○新幹線・在来線(特急)のご利用状況
 年末年始期間中のご利用は、山陽新幹線で155万人(前年比100%)、北陸新幹線で27万人(前年比102%)、在来線で70万人(前年比103%)、あわせて251万人(前年比101%)と前年を上回りました。前年と比較して長期連休が取りやすい曜日配列であったことから、新幹線・在来線とも各線区で多くのご利用がありました。

新幹線・在来線のご利用状況
 ※注釈:四捨五入の関係で合計が合わない場合があります。( )内は前年比

○ご利用のピーク日
 帰省(下り):12月30日(土曜日)23.9万人
 【12月29日:山陽新幹線(15.1万人)、12月30日:北陸新幹線(2.6万人)・在来線(6.2万人)】
 Uターン(上り):1月3日(水曜日)23.8万人
 【1月3日:山陽新幹線(14.9万人)・北陸新幹線(2.7万人)・在来線(6.3万人)】

○京阪神地区のご利用状況
 京阪神地区の近距離券のご利用者数は、前年比103%でした。

○線区別のご利用状況
線区間のご利用状況
 ※注釈:四捨五入の関係で合計が合わない場合があります。

○京阪神地区のご利用状況
 京阪神地区全体の近距離券のご利用者数:122.9万人/日(前年比103%)

 <主要駅のご利用状況>
主要駅のご利用状況
 ※注釈:「近距離券のご利用者数」とは、券売機での近距離券発売枚数およびICカードのご利用者数です。

○参考
 <期間中の曜日配列>
参考

○その他のエリアのご利用状況
 北陸エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:146キロバイト)
 和歌山・南紀エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:93キロバイト)
 北近畿エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:159キロバイト)
 岡山・福山エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:143キロバイト)
 広島・山口エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:480キロバイト)
 山陰エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:155キロバイト)
 博多・小倉エリアについてはこちらをご覧ください。(PDF形式:233キロバイト)

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