瀬戸内産 塩田熟成牡蠣 オイスターぼんぼん

クリーミーで強い甘味、安心して生で食べられるカキ。

オイスターぼんぼんは広島県大崎上島でうまれました。
磯臭さやえぐみが少なく、身は小ぶりながら強い甘みを味わえるのが特長です。
地下海水を使い、陸上養殖することでノロウイルスの影響を受けにくく、
安心して生でお召し上がりいただけます。

広島県大崎上島

ネーミングの由来 瀬戸内産 塩田熟成牡蠣 オイスターぼんぼん

陸上の塩田跡地で、一度も海に出ることなく大切に育てられたカキ。
世間知らずのお坊ちゃま="ぼんぼん"にちなんで「オイスターぼんぼん」と名付けられました。

オイスターぼんぼんを提供しているお店

RESTAURANT&CAFE

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SHOP

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FOOD 03

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オイスターぼんぼんができるまで

取組経緯 2016年からJR西日本とファームスズキが瀬戸内の安心安全なブランド牡蠣となることを目指して、共同研究を開始しました。
                           養殖方法 国内では珍しい塩田跡池で地下海水を使って陸上養殖しています。縞柄が特徴の300年前の広島の原生種を使い育てています。また、稚貝の段階から一粒ずつばらして育てるシングルシード方式を採用することで、ストライプの綺麗な見た目になります。

生:毎年12~3月 冷凍:毎年4~11月

1個 約20~50g(殻付き)に育ちます。※出荷時期により異なります。

PRODUCER05 生産者の想い

株式会社ファームスズキ

代表取締役社長:鈴木 隆

JR西日本と共同で、
地下海水を使い塩田跡の養殖池で養殖しています。
この養殖方法は国内唯一で、
これまで以上に安全性が高まっているので
生食でみずみずしさを味わって欲しいです。

VOICE06 提供者の想い

株式会社ジェイアール西日本ホテル開発

常務取締役
JR西日本ホテルズ総料理長:佐藤 伸二

ホテル業界はこれまで安心・安全の観点から
生ガキは提供していませんでした。
私自身の目で養殖場も確認し、
また科学的な根拠がある安全なカキ「オイスターぼんぼん」。
生食に向いていて、小振りながら甘み、うま味が凝縮しています。

JR西日本グループは、「オイスターぼんぼん」を瀬戸内の地域産品として育て、陸上養殖事業を新たな産業振興につなげ雇用を創出することで、地域活性化に貢献していきます。

おりづるタワー 握手カフェ

広島県広島市中区大手町1-2-1 おりづるタワー1Ftel.082-569-6802

ホテルグランヴィア京都 日本料理「浮橋」

浮橋

京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口 ホテルグランヴィア京都 M3F日本料理「浮橋」/075-342-5527